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  <title>セーブしますか？</title>
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  <description>睡眠は大事（ｷﾘｯ</description>
  <lastBuildDate>Wed, 10 Apr 2013 13:43:04 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>今流行りの記憶の改竄が（ｒｙ</title>
    <description>
    <![CDATA[ふと小説を更新しようかなと思い立ち、サイト改装の途中だったことを思い出し、続きをしようと思ったらどこまでやったかさっぱりぽんな状態になっていました。なんということだ。<br />
いや、当たり前ですけどね。約1~2年放置してりゃそりゃなあ。<br />
<br />
なんとなく小説更新しようと思ったきっかけは、とあるダブルクロスのセッションの暁兎さんが出張することになったからです。まだ始まってないし始まるか不安だけども。<br />
<br />
「といっても、既にアキトはいたから名前違うんだけどねー。ソラリス＋ノイマンで完全補助型で頑張りまーす。いやあ、元忍者としてハヌマーンで軽功取るか迷ったけどねー」<br />
「動機はそれでいいのかおい！？」<br />
「そんなもんです。そもそも補助型だからってのもあるけど、ノイマン選んだのはイージーエフェクトにドクタードリトルあるからだし。なんとこのエフェクト、とると動物さんとお話できるんですあら素敵」<br />
「本来はあらゆる言葉が分かるという外国語を翻訳したりする用のスキルのはずなんだがな&hellip;」<br />
「てへぺろ」<br />
「その顔はやめろ（べしん）」<br />
「いて、ひどいよ滝ー。でね、出自が海外生活でロイスに海外の友人ってあったから、迷わず滝にしたよ！好意は信頼で悪意は偏執！」<br />
「&hellip;&hellip;今不穏な単語が聞こえた気がしたんだが」<br />
「ついでに私、性格とか見た目はまんまなんだけど、主人公であるPC1の異性にしようと思ってたから、今回男なんだよね」<br />
「おい」<br />
「暁兎はね、クトゥルフの方で【神崎アキト】っていうキャラがもういるから、九 影人（いちじく かげひと）って名前で、コードネームはもともとからかわれ半分でつけられたヒトカゲってなってるよー。ま、サラマンダーじゃないから火は出せないけどね」<br />
「おい、いや今のもわりと突っ込みどころあったがそうじゃなくてだな」<br />
「うんまあ、私と滝の関係がまんまだからぶっちゃけびぃえる時ｒｙ」<br />
「それ以上言うなこの馬鹿！！」<br />
「きゃー」<br />
<br />
]]>
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    <category>日常</category>
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    <pubDate>Wed, 10 Apr 2013 13:30:16 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>たのしいせかいのつくりかた。</title>
    <description>
    <![CDATA[<div>
	　うとうとと、微睡の中で止まった時が経過するのをただただ身を任せて待つ。</div>
<div>
	　夢に沈み、目を覚ましお茶を一口飲んで、また夢を見る。</div>
<div>
	　胡蝶の夢、というものだろうか。どちらの私が私なのかわからなくなる。ここが現実で、あちらが夢なのか。それともここが夢で、あちらが現実なのか。少なくとも、あちらの私はこちらのことを知らないようであったけれど。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	「いやあ見事」</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	　かけられた声に、眠気に溺れかけた思考がわずかに浮上する。そちらに顔を向ければ、褐色の肌を持つ帽子屋が、にやにやと人が悪い笑みを浮かべて紅茶を口にしていた。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	「まさかここまで矛盾がありながら矛盾がない世界を創りあげるとはいやはや、予想外だった。流石は物語を紡ぐことを生業としていたというだけはあるということか」</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	　少しばかり首を傾げ、寝辛いので途中で戻す。相変わらず突拍子のないことを言いだす帽子屋だが仕方ない、彼は気違いなのだから。とりあえず合わせておけばなんとかなるものだと、どちらの私も知っていた。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	「こんな面白いものを彼に燃やされてしまうのは惜しい。もう少し君には付き合ってもらうとしようか」</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	　わざわざヤマネに火をつけようとは、ひどい奴もいたものだ。そして付き合うもなにも、私に選択権などありません。だって帰る許可もなにもないじゃあありませんか。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	「しかし、君は動かなくていいのかい女王？」</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	　今は冬で、ヤマネは寝るものですよ帽子屋。故に私は寝ているのです。たまに起きますが、しかしまあ終わらないものですね。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	「失礼、眠りネズミの役を振ったのは私だったか。しかしまあ、彼女と違って君は寂しくないのかね？」</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	　不思議なことを言いますね。ここには貴方がいますよ帽子屋。それから三月ウサギも。お茶会は女王の許可が出るまで終わることはありません。ばらばらにされた時間だって、怒っているんじゃなくて女王の不興を買いたくないからこうしてずーっと時計の針が動かないんでしょうよ。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	「つまり終わらないわけだね、君がここにいる限り。よくもまあそこまで見事に上位存在と下位存在とに己を分割できるものだ、ある種の尊敬に値する、とでも言うのかね？」</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	　さあ、どうでしょうね。仰ってる意味がよく分かりませんので。</div>
<div>
	　ああ、眠い眠い。すみませんが、また眠ってもよろしいですか？冬というのはいけませんね、どうしてこう眠いのでしょうか。時間が止まってるせいでずっと冬なんですもの、いくら寝ても寝ても眠くて眠くて。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	「仕方あるまい、君は眠りネズミなのだからね。しかし君が寝てしまうと暇だな。彼らにちょっかいを出しにいくべきか――ああそうだ、君の夢を見せてもらってもいいかね？そこに【私】はいないんだろう？」</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	　ええ、なぜだか知りませんがいませんね。貴方や、つまりは&times;&times;&times;&times;&times;に関連するものが綺麗に存在しないと言いますか。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	「ふむ、実に興味深い。つまりは私が干渉しなかった場合のある種の平行世界であるわけか」</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	　相変わらず帽子屋は脈絡もなく妙なことを言いますね。流石は帽子屋、ああ、眠い。夢を覗くのは構いませんが、荒らさないでくださいませんか。このだらだら続くお茶会の中での唯一の楽しみですのに、無茶苦茶にされてしまったらたまらない。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	「仕方あるまい、この世界の主は私でなく君だからね、女王。そう命令されては従わざるをえんよ」</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	　相変わらずこの人は気が違っているなあ、可哀そうに。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	「君は内向的かと思いきや、存外口が悪い上に行動的だなとつくづく思うよ」</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	　ふむ、言っている意味がわかりません。それではもういい加減寝ます、眠いです、おやすみなさい。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	「ああ、おやすみ&times;&times;&times;&times;&times;&times;」</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	　誰の名前を呼んでいるのかわからないが、どうやらだれかの名前を呼んでいるらしい。一体誰を呼んでいるのだろう、これだから気違いは。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	　かちゃかちゃと食器が擦れる音がする。紅茶の香りがふんわり漂い、お茶菓子は尽きることなく皿の上に存在する。</div>
<div>
	　お茶会は終わらない。いつまでも、いつまでも。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
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    </description>
    <category>小話</category>
    <link>https://descartes.ko-me.com/%E5%B0%8F%E8%A9%B1/%E3%81%9F%E3%81%AE%E3%81%97%E3%81%84%E3%81%9B%E3%81%8B%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%A4%E3%81%8F%E3%82%8A%E3%81%8B%E3%81%9F%E3%80%82</link>
    <pubDate>Fri, 04 Jan 2013 14:12:20 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>大分やばいことになっていた</title>
    <description>
    <![CDATA[しぶでの創作にはまる&rarr;クトゥルフ神話ＴＲＰＧにはまる&rarr;実習が始まって睡眠時間がやばい&larr;イマココ<br />
<br />
冬休みだから余裕あるかと思ったらバイトでそれどころじゃなかったでござる。休みとは一体なんだったのか&hellip;<br />
<br />
読みたい人いるかはわからないけどクトゥルフのセッションの小話投下しとくです。最初はＦａｔｅキャラ準拠だったはずなのにすっかりオリジナル。無駄に設定細かいですん。そのうちなろうにも投稿予定。<br />
<br />
クトゥルフのログは投稿できるように編集してるけどログ数多すぎて進まない罠である。あれ内容面白いからちゃんと仕上げれば読み物として上々だと思うんだけどなあ]]>
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    <category>日常</category>
    <link>https://descartes.ko-me.com/%E6%97%A5%E5%B8%B8/%E5%A4%A7%E5%88%86%E3%82%84%E3%81%B0%E3%81%84%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%9F</link>
    <pubDate>Fri, 04 Jan 2013 14:11:21 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>うぐふ。</title>
    <description>
    <![CDATA[生きてますか？と拍手コメで言われてしまったので浮上。生きてます。<br />
再試もクリアできて留年の危機も乗り越えたし。あーよかったよかった。<br />
あ、でも原稿終わらなくて泣きそうです。慣れないことにはうかつに手を出すもんじゃないね！調子に乗って同人誌（小説）に手を出した結果がこれだよ！<br />
<br />
現在はFate/EXTRAブームが私の中で起こってまして、もっぱらpixivで投稿してばっかりです。「弓女主」とかで検索してひっかかったいろはは私です。さーせん。<br />
<br />
もともとRKRNユーザーの方とか中心だったんで、こっちの方でうｐするのもあれかなーと思い居を移してから我ながら放置っぷりがやばい。今思えば改装もやりかけで放置だよ！いい加減怒られそうな予感しかしない&hellip;<br />
ランキングとかに入ったときがどうにも嬉しくて、ついつい投稿しちゃうんデスヨネー（遠い目）<br />
<br />
でもポケモンはちょいちょい書きたいのもあるし、そのうち拍手更新しようかな&hellip;そのときは此処で報告しときますので。<br />
あー、pixivの方に駅長さんシリーズ投稿しちゃだめかなあ。だめだよなー。夢だもんなー&hellip;あうう。MMORPG設定は結構作りこんだので、ちょっといろんな人のご意見聞いてみたいなあと思っちゃうこのごろでした。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>日常</category>
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    <pubDate>Thu, 06 Sep 2012 03:49:26 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>そろそろ更新しろと怒られそうな気がする</title>
    <description>
    <![CDATA[気が付いたら大分日数が経過していたという罠。ぴくしぶの投稿に集中しすぎですねすいません。でも真白ちゃんシリーズ書き終わらないと入稿できるか怪しいので夏休みまで待ってくださいまし。ネタはあるのネタは。特に絵師。ノートに書いてるの書き終わってない&hellip;！<br />
<br />
ところで最近のスケジュール帳が赤い提出課題の書き込みと青いグループワークの予定表で埋まってもう文字が入らないのにさらにそこに課題が追加されてくるんだが、どう思う？（キリッ）<br />
<br />
先生「もしかして課題いっぱいある？」<br />
生徒A「あります」<br />
生徒B「個人提出とGWがあります」<br />
生徒C「かなりありますやばいです」<br />
先生「ふーん、がんばって。だいじょうぶ、しなないから。で、このGWの提出期限は――」<br />
「「「！！！？？」」」<br />
<br />
１つ片付けたら２つ増えるの。怖いね。しかもこれだけ課題出しといて定期考査まであるんだぜ膨大な量の。怖いね。<br />
<br />
まあでも自治会の総会も終わったし、あとはサークルさんせっついて未提出分提出させて備品予算申請納得させればそっちのお仕事落ち着くし。あーでも学校保健がなーレポート書けるか不安しかないな&hellip;小児は頑張ろう。HPSがとても楽しそうだから目指してみようかと思います。遊びの専門ナースとかなにそれすてき。<br />
別に県外とか九州出たいとかいう願望があったわけではないですが、就職先はできればHPSがいる病院がいいという都合により大阪に行くかもしれない。確実に小児科にいきたいところ。でも希望多そうだなーどうかなー当たって砕けるか&hellip;&hellip;？]]>
    </description>
    <category>日常</category>
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    <pubDate>Thu, 31 May 2012 14:22:32 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>Ｉｂがとっても面白かったです</title>
    <description>
    <![CDATA[※ねたばれがあるかもしれないよ！<br />
Ibはホラーアドベンチャーなフリーゲームです。公式サイトとＲＴＰの２０００をダウンロードすればだれでもただで遊べるよ！謎解きに詰まらなかったらＥＤまで１時間かからないくらいのボリューム。<br />
プレイ動画の１，２くらいを見て面白そうだと自分でプレイしました。<br />
２，３限があいてたので自治会室でぎゃーぎゃー言いながらプレイしてました。学祭の人うるさくてごめんね！<br />
ほんとは小説書きたかったけどさすがに一般人がうろうろしてる部屋で執筆はできなかった。<br />
<br />
ゲーム内容としてはどっぷりホラーというには弱いかもしれないけど、どっきり要素も薄気味悪い描写もあって、フリーにしては高クオリティだと思います。ていうかギミックぱねえ。<br />
美術館の作品もひとつひとつがすごかった。もしかしたらあるかもしれない、と思わせるような作品ばかりでした。<br />
なんか芸術家独特の意味不明なんだけど言われてみれば「あー確かにそんな感じ」みたいなセンスが満載。いろいろと設定とかも作りこんでいてすばらしい。<br />
<br />
ＥＤは全部見ましたーどれもアリだなと納得できるＥＤでした。<br />
ちなみに私は友人に選択肢を選ぶたびに「おまｗｗｗひでえｗｗ」と言われるような選択肢を選ぼうとしては止められました。<br />
<br />
いやーそれにしても&hellip;絵の女の人怖いわー窓から飛び込んできたり壁から落ちてきたりそれで追いかけてくるし今日夢に出そうどうしよう。<br />
初見の場面ではたびたびゲームオーバーになりました。だってはさまれたんだもの<br />
ちなみにしょっぱなからギャリー殺しちゃったんだぜてへぺろ☆<br />
なんでギャリーすぐ死んでしまうん？<br />
<br />
絵の燃やし方がよくわからず、「階段の方に行くわよ！」と譲らないギャリーになんでお前そんな死にたがるのと思ってましたが、燃やせました。別に死にたかったわけじゃあないのねギャリー。でもお前なんですぐ死んでしまうん？<br />
<br />
好感度足りなくてイベント起きなくてギャリーと遭遇したとこからやりなおしたのはいい思い出です。めんどかった。<br />
でもあの不気味なお人形部屋から２回目は脱出できてよかった。怖かったよーなんかギャリーおかしくなるし。思わず２回殴ってしまったわ&hellip;<br />
<br />
なんだかんだでキャラもかわいくて愛着わきました。<br />
リアルに考えるとロリコン以外の何物でもありませんがギャリー&times;イヴすきです。もっと増えればいいな！<br /><a href="https://descartes.ko-me.com/%E6%97%A5%E5%B8%B8/%EF%BD%89%EF%BD%82%E3%81%8C%E3%81%A8%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%82%82%E9%9D%A2%E7%99%BD%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%A7%E3%81%99" target="_blank">コメントレス！</a>]]>
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    <category>日常</category>
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    <pubDate>Fri, 13 Apr 2012 16:55:19 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>みこーん！ときました</title>
    <description>
    <![CDATA[あんまりにも真白ちゃんの独白が思いつかないので先にコメ返信書きます！<br />
<br />
<br />
閑話休題（どうでもいいこと）。<br />
どうにか良い感じに書けるスイッチ入らないかなーってBGMを漁ってたら、理想のうちの弓女主な曲見つけました！<br />
<br />
<br />
<script type="text/javascript" src="http://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/1320932577?w=490&h=307"></script><noscript><a href="http://www.nicovideo.jp/watch/1320932577">【ニコニコ動画】【DECO*27】恋距離遠愛【Music Video】</a></noscript>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	<br />
	基本的には二番の「～いいの？」のほうが真白ちゃん。でも一番「でも生きてます」「笑って生きてます」「君がここにいないのになんで？」の部分は弓にも真白ちゃんにも当てはまるんじゃないかとか＞＜<br />
	<br />
	最終的には曲のラストみたいな感じになるといいなヽ(*&acute;&forall;｀)ノ<br />
	あとはFrom Y to Yとかも良い感じにすっきりとした鬱ソングだと思って（ｒｙ&larr;<br />
	ラストの部分の「数えきれないほどの罪を重ねてきた」「その手に触れたこと」「君の隣でそっと生きようとしたこと」「孤独の痛みで償うから、君の記憶にそっといさせて」とかいいよね！聖杯にとっつかまった真白ちゃんの心情ぽいよね！（違）<br />
	まあところどころ違うなーってとこもあるので（当たり前である）恋距離遠愛のが真白ちゃんイメージの曲としたらしっくりくる気もしいます。<br />
	&nbsp;</div>
<br /><a href="https://descartes.ko-me.com/%E6%97%A5%E5%B8%B8/%E3%81%BF%E3%81%93%E3%83%BC%E3%82%93%EF%BC%81%E3%81%A8%E3%81%8D%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F" target="_blank">コメントレス！</a>]]>
    </description>
    <category>日常</category>
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    <pubDate>Sat, 07 Apr 2012 15:36:33 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>なんということでしょう</title>
    <description>
    <![CDATA[セラフの表示文章を2進数にするだけで終わった^p^<br />
あとは間に地の文と真白ちゃんの独白（回想？）混ぜてプロローグは完成ー<br />
<br />
<div>
	1010100 1101000 1100101 &nbsp;1101111 1110101 1110100 1110011 1101001 1100100 1100101 &nbsp;1101001 1110011 &nbsp;1101001 1101110 1110100 1100101 1110010 1100110 1100101 1110010 110100 1101110 1100111 &nbsp;1110111 1101001 1110100 1101000 &nbsp;1010011 1000101 101110 1010010 1000001 101110 1010000 1001000 101110</div>
<div>
	<br />
	1010100 1101000 1100101 &nbsp;1110011 1111001 1110011 1110100 1100101 1101101 1110011 &nbsp;1100001 1110010 1100101 &nbsp;1101000 1100001 1100011 1101011 1101001 1101110 1100111 101110<br />
	<br />
	<div>
		1101001 1101110 1110100 1100101 1110010 1100011 1100101 1110000 1110100</div>
	<div>
		<br />
		<div>
			1001001 1110100 &nbsp;1110011 1100101 1100101 1101101 1110011</div>
		<div>
			&nbsp; 1110100 1101000 1100001 1110100 &nbsp;1101001 1110100 &nbsp;1101001 1110011 &nbsp;1100011 1101111 1101110 1100011 1100101 1101110 1110100 1110010 1100001 1110100 1101001 1101110 1100111 &nbsp; 1101111 1101110 &nbsp;1110100 1110000 1100101 1100011 1101001 1100110 1101001 1100011 &nbsp;1101100 1101111 1100111 101110&nbsp;</div>
		<div>
			<br />
			<div>
				1010100 1101000 1100101 &nbsp;1100100 1100001 1110100 1100001 &nbsp;1110111 1100001 1110011 &nbsp;1110100 1110000 1100101 1100011 1101001 1100110 1100101 1100100 &nbsp;111010 &nbsp;1001101 1000001 1010011 1001000 1001001 1010010 1001111 &nbsp;</div>
			<div>
				1000101 1001101 1001001 1011001 1000001</div>
			<div>
				&nbsp;</div>
		</div>
	</div>
</div>
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    </description>
    <category>日常</category>
    <link>https://descartes.ko-me.com/%E6%97%A5%E5%B8%B8/%E3%81%AA%E3%82%93%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%A7%E3%81%97%E3%82%87%E3%81%86</link>
    <pubDate>Thu, 05 Apr 2012 15:09:33 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>むげんのきせきのれい</title>
    <description>
    <![CDATA[<div>
	あるところ　に、とある　きらわれもの　が　いました。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	きらわれもの　は　きらわれるよう　のぞまれて　いたので、きらわれて　いたのです。</div>
<div>
	それ　の　そんざい　は　ゆるされません。それ　の　たんじょう　は　のぞまれません。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	あたりまえ　です。それ　は　そういうもの　でした。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	そんななか、それ　は　よばれました。</div>
<div>
	それ　は　とても　よろこび　ました　が、こまって　しまいました。それ　には　とくに　あるべき　かたち　が　ない　のです。</div>
<div>
	だれ　も　たすけて　くれない　なか、ただひとり　て　を　さしのべて　くれる　もの　が　いました。</div>
<div>
	かれ　は　かれ　を　かして　くれました。それ　は　かれ　に　なりました。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	それ　は　おもいました。おれい　に　かれ　の　ねがい　を　かなえて　あげよう。</div>
<div>
	こううん　にも　それ　は　それ　が　できました。それ　が　いるばしょ　は　そのため　の　もの　でした。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	かれ　は　ねがいごと　を　おしえて　くれません　でした。でも　それ　は　かれ　に　なった　ので　かれ　の　ねがいごと　が　わかりました。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	それ　は　うれしく　なりました。それ　は　とても　それ　むき　の　ねがいごと　でした。きっと　ちゃんと　かれ　の　のぞみ　を　かなえられます。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	「■■■の望み通り、■■■が■■■■■■を■■できますように！」</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	そのために戦争を始めましょう！大丈夫、きっと世界は地獄に変わり、かれの願い事は叶うでしょう！</div>
<div>
	<br />
	<br />
	<strong style="font-family: 'comic sans ms'; font-size: small; ">夢幻の奇跡の零&nbsp;</strong><br />
	<br />
	<br />
	<br />
	気づくひとは気付くであろう「彼」視点。■の部分には何が入るかは一応決めてはいますがお好みで。</div>
<div>
	ネタバレにならないようなネタバレになってたらいいなあ(*&acute;&forall;｀*)<br />
	<br />
	ホームページ改装は一時停止なう。</div>
<div>
	ずーっとコピペ作業してたら気が遠くなるね！<br />
	<br />
	もう一つの「ムゲンノキセキノレイ」が終わったらコメ返信するんだ&hellip;！真白ちゃんありがとうございましたｍｇｍｇ。すごくかわいかった&hellip;！<br />
	<br />
	そしてぴくしぶのとあるにょた士郎＆弓の名前が真白ちゃんだったんだがどうしようかぶった。<br />
	にょた士郎＝志保でにょた弓＝ユミコがデフォだと思ってたから真白ちゃんが来ると思ってなかった。後々パクリとか言われないかとｇｋｂｒしてます。しかしあの設定の弓&times;真白ちゃんおいしいｍｇｍｇ&larr;</div>
<div>
	<br />
	<br />
	&nbsp;</div>
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    <category>小話</category>
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    <pubDate>Thu, 05 Apr 2012 12:16:41 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>テンプレートで作業中</title>
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    <![CDATA[やべえ小説ページが多くて半端なく面倒だ&hellip;！！&larr;<br />
なんかもうめげそうなんですけど。だめ？ゴールしちゃだめ？？<br />
<br />
※夜<br />
ほんとにめげそうです&hellip;&hellip;いっそ全部小説無くして書き直しましょうかうふふふははは<br />
<br />
<br />
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    </description>
    <category>日常</category>
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    <pubDate>Tue, 03 Apr 2012 05:34:17 GMT</pubDate>
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